1月より新体制がスタートしました。選手紹介ページを更新しました。勇退者からのコメントを掲載しました。
2019年01月15日
芦川 晃也 コーチ
短い間でしたが、野球部コーチを経験させていただき感謝しています。
ありがとうございました。
コーチの経験はなく、指導できるか不安はありました。どうしたら選手はレベルアップするのか、パフォーマンスをあげることができるか等、選手のことを考える日々でした。
2018年は9年ぶりに都市対抗野球大会へ出場し、改めてドームは何度出場してもよいものだと実感でき、また勝つ喜びも味わうことができました。
今後、社業においても今回の経験を活かして頑張っていきますので、よろしくお願いします。
渡辺 侑也 内野手
入社以来7年間、多大なるご声援をいただきありがとうございました。
従業者の皆様とともに、同じ目標に向かって戦ったことは、何事にも変えがたい貴重な経験となりました。引退を決意して臨んだ年に都市対抗、日本選手権の二大大会に出場することができ、中身の濃い一年となりました。
第一代表として都市対抗出場を決めた瞬間や東京ドームで鷺宮製作所のユニホームを着てプレーしたこと、従業者の皆様からの大声援は忘れることのない思い出です。
東京ドームのスタンドからの大声援を聞いた時、どのチームの応援よりも大きく、その声援に胸が高鳴り、その一員でいれたことに誇りを感じています。多くの人の支えがあり、ここまで野球を続けることができました。チームメイトや家族、応援団、係員をしていただいた従業者の皆様には本当に感謝しています。
これからは、野球を通して得た多くに貴重な経験を糧として、さらに前進していきたいと思います。
長い間、本当にありがとうございました。
これからも野球部へのご声援よろしくお願いいたします。
川島 大輝 外野手
3年間と短い期間でしたが、鷺宮でプレーできたことを感謝しています。
最後の年となった今年、都市対抗野球大会と日本選手権大会の2大大会への出場は、めったにできない経験だと思っています。
試合の出場機会は少なかったですが、従業者の方々は球場への応援だけでなく、職場でも声をかけてくれたことは、とてもありがたく、嬉しかったです。
会社が一体となって応援していることを実感でき、自分やチームだけでなく、会社のためにも頑張りたいと思えました。
今後、仕事ではたくさん覚えることはありますが、早く身につけ、成長していきたい
安達 大貴 投手
3年間ありがとうございました。 怪我をしてしまうことが多く、本来の姿を見せることができなかったことに悔いはあります。
今後、自分のプレーではなく、仕事を通して会社に貢献していきたいです。慣れないことや覚えることはたくさんありますが、いろいろ吸収し、成長できるよう最善をつくして頑張っていきます。
よろしくお願いします。
硬式野球部新体制が発表されました。勇退した4名からのコメントを掲載します。